2011年1月10日月曜日

Sandy Bridge 発売

とても良さげな情報が飛び交っている Intel 新CPU、Sandy Bridge。
神様の言いつけも聞かず、深夜販売してくれる有難いショップがあったもんだから、その心意気に応える?べく、がんばって並んできた。そしてゲット!

CPUはCore i7-2600Kの一択として、マザーボードはAsusのP8P67無印、これがCPUとのセット割引で結構割り引かれてた。
またメモリも、ここ最近の値下がりで、4GBx2枚が8千円弱で買える幸せ。
ソケットが変わる変更にしては、割と財布にやさしく行けた感あり。

意気揚々と持って帰って、早速入れ替えだ~と作業を始めたら、水冷ヘッドのリテンションが合わないことに気づいた。
これまで使ってたLGA1366用とは別に、LGA775用のリテンションも持っていたが、LGA1155/1156はその間のサイズだったのね、不覚。。。

仕方ないので、CPU付属のクーラーでとりあえず組み立てし、クロックアップ全くなしの標準設定で動作確認したところ、特に問題なし。
簡単にベンチをかけると標準状態でも、4.2GHzまでクロックアップしたi7-920の90%程度の速さを発揮し、消費電力は2/3程度と非常に良い雰囲気。

リテンションが届き次第、もう少し細かく確認しよう。

2011年1月5日水曜日

nVidia 3D Vision

モニタは既に120Hz対応、そして今回ビデオカードがnVidia化したということで...
案の定、これがキター!


店頭でデモっているのは、いつ見ても残念な感じだったが、自宅PCであればハードウェアの条件は多少良いはず。
自宅でなら色んなゲームで自由に遊べるので、昔のゲームも含めて色々試してみようと思う。

ちなみに、ビデオカードを変えてから遊べるようになったDungeon Keeper 2は、古すぎるせいなのか3D化ならず。。。
もう少し新しいゲームから試していくとしよう。