普段は割が合わなくてやらないビデオカードの水冷化、ふと見るとRadeon HD 5780専用の水冷ブロックとしてaqua computerから低価格な製品が出てきたので、オリオスペックさんからゲットし、久々にやってみた。
元々私の環境でHD 5780は、低負荷時CCC読みでGPU温度が40℃前後、リファレンスクーラーの回転数は定格の21%で、ファンの音は全く聞こえてこない。
しかし、3Dのゲーム等をしたりすると、GPUの温度上昇に伴ってファンの回転数も上昇、例えばDirectX 11対応のHeaven Benchmark v1.0をしばらく回していると、GPU温度78℃、ファン回転数31%といった具合で、だんだんと耳につくようになってくる。
回転数は数値的にはわずか10%上がっただけだが、ここの10%の違いは、「聞こえない」から「聞こえる」の境目を含んでいるのが残念なところ。
2010年1月17日日曜日
2010年1月16日土曜日
Torchlight
クリスマスから新年にかけて、Steamでは様々なゲームが日替わりでバーゲン状態だったため、ここぞとばかりに手持ちゲームの拡充を図ってしまった。
今、その時に買ったゲームの一つ、Torchlightを攻略中。
内容は、すごく画面がキレイになったDiablo。
操作性やUIの作り、アイテムの出かたやらスキルツリー等々Diabloにそっくりで、BGMもずっと聴いてるとDiablo2にこんなのがあった気さえしてくるほど。
ただし、マップや敵味方のキャラクタ、攻撃するときのエフェクトなどは今風にすごく細かく、きれいになっている。
グラフィックは、Titan Questとかとは方向性が違っていて、コッテリとした色使いでファンタジー色を強めたような感じ。


自キャラのクラスとしては3種類から選択可能で、肉弾戦のDestroyer、遠隔攻撃のVanquisher、魔法・召喚系のAlchemistがある。
Diabloとの非常に残念な相違は、マルチプレーに非対応で、完全なソロプレイ専門である点。
4人くらいのマルチプレーに対応してた大いに盛り上がりそうな素材だけに非常に残念。
そんなわけで専らソロで遊んでいるが、グラフィックは美しく、アイテムを集めるのも楽しいので、Diabloのソロプレイと比較する分には、決して悪くない。
プレイ時間としては、私の場合でメインのクエストを終えるまでが20時間だった。
Torchlightは通常でも$20程度で購入できるので、テイストさえ合えばゲームの規模や完成度から考えて、とても割安。
例のごとく、Steamにデモ版があるので、合うかどうか確かめてみるのが良いでしょう。
今、その時に買ったゲームの一つ、Torchlightを攻略中。
内容は、すごく画面がキレイになったDiablo。
操作性やUIの作り、アイテムの出かたやらスキルツリー等々Diabloにそっくりで、BGMもずっと聴いてるとDiablo2にこんなのがあった気さえしてくるほど。
ただし、マップや敵味方のキャラクタ、攻撃するときのエフェクトなどは今風にすごく細かく、きれいになっている。
グラフィックは、Titan Questとかとは方向性が違っていて、コッテリとした色使いでファンタジー色を強めたような感じ。


自キャラのクラスとしては3種類から選択可能で、肉弾戦のDestroyer、遠隔攻撃のVanquisher、魔法・召喚系のAlchemistがある。
Diabloとの非常に残念な相違は、マルチプレーに非対応で、完全なソロプレイ専門である点。
4人くらいのマルチプレーに対応してた大いに盛り上がりそうな素材だけに非常に残念。
そんなわけで専らソロで遊んでいるが、グラフィックは美しく、アイテムを集めるのも楽しいので、Diabloのソロプレイと比較する分には、決して悪くない。
プレイ時間としては、私の場合でメインのクエストを終えるまでが20時間だった。
Torchlightは通常でも$20程度で購入できるので、テイストさえ合えばゲームの規模や完成度から考えて、とても割安。
例のごとく、Steamにデモ版があるので、合うかどうか確かめてみるのが良いでしょう。
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